2008年07月20日
本と赤ちゃん
赤ちゃんは人の声を聞くのが大好き。読み聞かせをどんどんしましょう!
必要なもの
赤ちゃんのために書かれた本
(丈夫な絵本や布でできていて、めくったり穴があいていてのぞいたりできるもの。)
どうやったらいいの?
子守唄やわらべ歌などを赤ちゃんに歌ってあげることから始めましょう。
赤ちゃんが6ッヶ月位になったら、明るい色、絵はシンプル、
そして言葉にたくさんのリズムのある本を選びます。(マザーグース・ライムはパーフェクトです。)
赤ちゃんが、ちゃんとカラフルなページが見えるように膝に抱っこします。
日常よく親しんでいる物の絵や名前のある本もお薦めです。
赤ちゃんに読んであげるときは、本に描かれているものを指差し、
遊ぶためのしかけのある本だったら、赤ちゃんがそれを見られるようにします。
お話の中の登場人物によって声音を変えたり、ナーサリーライムを歌ったり、
表情もつけるなど、赤ちゃんの興味を刺激することのできるスペシャル・イフェクトなら何でもいいOK。
赤ちゃんに本を触らせてあげます。
赤ちゃんに読んであげる場合は、短時間で、毎日続けてあげることが大切です。
あかちゃんに本を読んであげる場合、赤ちゃんは本と赤ちゃんの最も愛するもの
(それはお母さんの声と親近感です。)を心の中でつなげているのです。
赤ちゃんに本を触らせてあげることによって、そのつながりがさらに深まります。

必要なもの
赤ちゃんのために書かれた本
(丈夫な絵本や布でできていて、めくったり穴があいていてのぞいたりできるもの。)
どうやったらいいの?
子守唄やわらべ歌などを赤ちゃんに歌ってあげることから始めましょう。
赤ちゃんが6ッヶ月位になったら、明るい色、絵はシンプル、
そして言葉にたくさんのリズムのある本を選びます。(マザーグース・ライムはパーフェクトです。)
赤ちゃんが、ちゃんとカラフルなページが見えるように膝に抱っこします。
日常よく親しんでいる物の絵や名前のある本もお薦めです。
赤ちゃんに読んであげるときは、本に描かれているものを指差し、
遊ぶためのしかけのある本だったら、赤ちゃんがそれを見られるようにします。
お話の中の登場人物によって声音を変えたり、ナーサリーライムを歌ったり、
表情もつけるなど、赤ちゃんの興味を刺激することのできるスペシャル・イフェクトなら何でもいいOK。
赤ちゃんに本を触らせてあげます。
赤ちゃんに読んであげる場合は、短時間で、毎日続けてあげることが大切です。
あかちゃんに本を読んであげる場合、赤ちゃんは本と赤ちゃんの最も愛するもの
(それはお母さんの声と親近感です。)を心の中でつなげているのです。
赤ちゃんに本を触らせてあげることによって、そのつながりがさらに深まります。

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この記事へのコメント
初めまして、くぅちゃんといいます。
私は生まれた時から、普通に赤ちゃんに話しかけてました。
1日中。「おはよう」から「今日はどこどこに行くよ。そこはね・・・。」って感じで。
速く歩くのを奨励するけど、うちでは1歳半までハイハイする
生活を心がけてました。足腰、腹筋が丈夫になりました。
だからお座りしか出来ない7カ月にはもう「おとうしゃん」とか
話してましたね。私の言うことも眼を見て、じっと聞く躾ができてました。
本格的な読み聞かせは3歳からでしたが、小学1年まで
毎晩、してました。
私が唯一、誇れる親らしいことした時だったです。(汗)
私は生まれた時から、普通に赤ちゃんに話しかけてました。
1日中。「おはよう」から「今日はどこどこに行くよ。そこはね・・・。」って感じで。
速く歩くのを奨励するけど、うちでは1歳半までハイハイする
生活を心がけてました。足腰、腹筋が丈夫になりました。
だからお座りしか出来ない7カ月にはもう「おとうしゃん」とか
話してましたね。私の言うことも眼を見て、じっと聞く躾ができてました。
本格的な読み聞かせは3歳からでしたが、小学1年まで
毎晩、してました。
私が唯一、誇れる親らしいことした時だったです。(汗)
Posted by くぅちゃん at 2008年07月20日 06:58
くぅちゃんさん >
はじめまして。コメントありがとうございます。
大切にお子さんとの時間過ごされてきたんですね。
あふれるばかりの愛情をかけてこられたのですから
いつまでも胸張っててくださいよ。
考えてみれば多くを語らない一番手のかかるときが
親として一番充実しているときかも知れませんね。
子どもはやがて一人で大きくなったような顔して
親を乗り越えていってしまいますから。
はじめまして。コメントありがとうございます。
大切にお子さんとの時間過ごされてきたんですね。
あふれるばかりの愛情をかけてこられたのですから
いつまでも胸張っててくださいよ。
考えてみれば多くを語らない一番手のかかるときが
親として一番充実しているときかも知れませんね。
子どもはやがて一人で大きくなったような顔して
親を乗り越えていってしまいますから。
Posted by sakura
at 2008年07月20日 20:01
at 2008年07月20日 20:01


